2022年02月26日

北川副西宮社のたちあがりえびすのモデル

左手には鯛を抱え、右手は釣り竿ではなくこぶしを握った状態で空に突き上げ、右足は立膝をついて今まさに立ち上がろうとしている姿です。お顔は当委員会のイメージキャラクタでもある「鈴えびす」のお顔をモチーフに親しみやすい笑顔とかわいらしいお髭をたくわえています。

斜め右からのお姿です。
たちあがりえびす像の大きさは、以下の通りです。北川副西宮社のたちあがりえびすのモデル
北川副西宮社のたちあがりえびすのモデル


基礎石:W(幅) x D(奥行) x H(高さ): 650mm x 650mm x 200mm

台座 :W(幅) x D(奥行) x H(高さ): 500mm x 500mm x 450mm

えびす像:最下部からえびす像の頭の頂点までは、約1250mm

のサイズとなります。

頭の位置は身長170㎝の方の場合だと胸の下あたりになると思います。

胸には宝珠を持っていますので、この宝珠を触っていただくときっと縁起がいいことが...

正面を向いたお姿です。



Posted by 恵比須DEまちづくりネットワーク  at 17:28 │Comments(0)

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